今日は朝からいい記事見つけました。
今発売中のビッグイシューに、段ボールコレクターの島津冬樹さんの紹介記事がありました。
島津さん
「日本で段ボールと言えば、一般的には梱包のためのもの。汚くて邪魔なもの、用が済めば捨てたいと思う人が多いのではないでしょうか。でも固定概念って、損することもある。他の可能性や魅力に気づけないままだからです。」
こういうのって素敵だな、と思いました。
「他の可能性や魅力に気づく」ということ、私が掲げている活動理念とも、相通じるところがあり、さらに見習いたいと思いました。
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